エージェントが待っていたら、すぐわかる
セッションごとに、実行中・入力待ち・完了がひと目でわかります。入力が必要になると、通知とアプリアイコンのバッジでお知らせ。ウィンドウが後ろに隠れていても見逃しません。
- 実行中・入力待ち・完了をひと目で
- 入力が必要になったら通知とアイコンのバッジ
- エージェント別の件数をサイドバーに

実行中のセッション、入力待ちのセッション、それぞれの進み具合がひと目でわかります。行き詰まったら、別のエージェントに引き継いで続けられます。データはすべて手元のマシンに残ります。
macOS · Apple シリコンと Intel · ローカルで動作 · アカウント不要
対応
機能
セッションごとに、実行中・入力待ち・完了がひと目でわかります。入力が必要になると、通知とアプリアイコンのバッジでお知らせ。ウィンドウが後ろに隠れていても見逃しません。

応答はドキュメントのように読めます。Markdown、表、コードのハイライトもそのまま。思考過程は 1 行に折りたたまれ、ツール呼び出しは必要なときだけ表示されます。

今日触ったセッションがひとつのリストにまとまります。終わったらチェック。やり残したものは翌朝、リストの下で待っています。



インサイト
セッション数、トークン、API 料金で換算した推定コストを日ごとに集計し、エージェント、プロジェクト、モデル別に確認できます。






1 日や 1 週間を選ぶと、普段使っているエージェントが、終わったこと、残っていること、次にやることをまとめてくれます。

引き継ぎ
利用上限に達した、同じところを堂々巡りしている。そんなときは別のエージェントを選ぶだけ。引き継ぎメモは実際のトランスクリプトから作られ、コマンドをひとつ実行すれば新しいセッションが中断したところから再開します。



ローカルで動作
アカウント登録も API キーも不要で、クラウドも使いません。引き継ぎメモと振り返りは、インストール済みのエージェントがいつものアカウントで作成します。SessionSorted はセッションを読み取るだけで、自身のデータは ~/.sessionsorted に保存します。
対応エージェント
料金
Pro は 14 日間無料で試せます。アカウントもカードも不要です。
$29 $29 買い切り
1 年間のアップデート付き。その 1 年にリリースされたバージョンはずっと使えます。
最大 3 台 · サブスクリプションではありません · アップデートの延長は年 $15(しなくても使い続けられます)
無料プランのすべてに加えて:
FAQ
不要です。引き継ぎメモと振り返りは、インストール済みのエージェントがいつものアカウントで作成します。
Claude Code、Codex CLI、Cursor(アプリと CLI)、Copilot(CLI とデスクトップアプリ)、OpenCode、Pi、Hermes です。いずれもセッションをローカルに保存するエージェントです。使わないものは設定でオフにできます。
はい。ステータス表示、トランスクリプト、検索、「今日」、統計、振り返りは、エージェントがひとつでも同じように使えます。2 つ目を使い始めたら、引き継ぎも役に立ちます。
各エージェントがローカルに記録しているトークン数に、モデルごとの公開 API 料金を掛けて計算します。同じ量を API で使った場合の金額で、サブスクリプションの実際の請求額ではありません。Cursor はトークン数を記録しないため、対象外です。
はい、通常のセッションと同じです。ご自身のエージェントとアカウントで動きます。開始するまでは何も実行されません。
1 日 1 回のアップデート確認(OS、バージョン、プラン、表示言語、システム言語)とモデル料金表の取得、Pro なら月 1 回ほどのライセンス確認、それにユーザーが送信したフィードバックだけです。詳しくはプライバシーについて(英語)をご覧ください。
ありません。読み取るだけです。引き継ぎメモ、振り返り、インデックスは、専用フォルダ ~/.sessionsorted に保存されます。
現在は macOS(Apple シリコン、Intel)のみです。Windows 版と Linux 版は提供していません。「ダウンロードオプション」から Windows 版をリクエストし、希望する場合は公開通知用のメールアドレスを登録できます。公開時期は未定です。
期限より前にリリースされたバージョンでは、Pro はそのまま使えます。何もオフになりません。新しいバージョンが欲しくなったら、いつでも $15 で 1 年延長できます。リリース記念価格のライセンスは永久にアップデートされます。